山中 敦子様
ベアーズの家事代行サービス「デラックスプラン」をご利用中。旦那様、
息子さん、娘さんとの4人家族。2018年より管理職となり家事代行
サービスの利用を開始。
ベアーズの家事代行サービス「デラックスプラン」をご利用中。旦那様、
息子さん、娘さんとの4人家族。2018年より管理職となり家事代行
サービスの利用を開始。
どんな瞬間が幸せか?
平日のご不在時、ベアーズへお料理づくりを中心にご依頼されている山中様。家事代行は、2018年から開始されました。もともと生協を利用していて、家事代行サービスも火曜になり、それにあわせて生協も火曜にスライドしたのだそう。
「4月から管理職になり、体力的にも厳しいところに業務量が増える。以前から利用したかった家事代行サービスを、本格的にはじめました。家族で笑いあえる時間が、幸せ。」(山中)
そう朗らかにお話ししてくださる口調はとてもきびきびとし、お仕事中のしなやかさを連想させながらもあたたかい笑顔の山中様。実は、お2人が直接顔を合わせるのは、今回のインタビューが初めて。
「私のために色々尽くしてやってくださっているのが、お会いしなくてもわかるんですよ。それがとても嬉しい。同じ材料を使っても様々なレパートリーがあり、帰宅してから手作りのお料理があると考えるだけで、気持ちがまったく違う。相手をどれだけ想像しているかっていうのが、仕事ですよね。」(山中)
阿部さんは照れながらも、
「『小さい子がいるうちは、明るく楽しく!』って言ってくださるんですよ、山中様は。子どもが体調不良で相談したときも、『いいから休みなさい』と言ってくださって。社員の方からも、『無理しないで!』とフォローしていただけて、本当に頼もしかった。間に入ってくれる人も、一生懸命。そうじゃないと、なかなか続けてこられなかったかもしれません。」(山中)
社会は助け合いであると実感する。
山中様の返答のなかで印象的だった、このひとこと。「人生、お互い助けてもらいながら生きるのは、豊かなこと。」地域コミュニティ機能がなくなりつつある現代において家事代行サービスは、働き手にもお客様にとっても、双方の豊かさを確保するための接点でありたいと願っています。また、そんな皆さまの姿を原動力に続いてきたのが、私たちベアーズなのです。今後、たくさんの不安要素を抱える世の中になり、お客様がたくさんの役割を担っても、「家庭は安らぎの場所」と言っていただけるような、そんな安らぎをお届けいたします。











