Members Talk

Questionチームに入ってみて、どう感じましたか?

  • 上谷

    チームのゼロからの立ち上げは経験したことのない未知の世界だったので大変でした。それでも立ち上げを経験することで、この時期にしか体験できない、楽しさ、苦しさ、やりがいを感じることができました。今も、とても充実しています。

  • 圓谷

    学生の頃は、チームの責任を持ってくれた方がいましたが、ベアーズレイでは「会社を背負って活動する」という、とても大きな責任を私たち一人ひとりのメンバーが担っています。その責任の重さをすごく感じています。

  • 中山

    自分たちで形のないものを1から作り上げていくことは初めての経験で、悩むことや苦戦することもたくさんありました。
    ですが、全員で輝く未来を想像しながら夢に向かって真っすぐに 走り続けることができるベアーズレイは、本当に魅力的だと感じました。

  • 飯塚

    私はチームに入ってみて「チアにこんなにも集中できる環境を作っていただいたんだ」と強く感じました。
    ベアーズの会社の方々はもちろん、スポンサー様も支援してくださっていて、私たちと同じくらい熱い思いで応援してくださることにも正直驚きました。
    こんなにチアに集中できるのなら、ベアーズレイはどんどん強く、大きなチームになっていけるのではないかと思います。

  • 澁谷

    1期生の先輩方の姿を見ていると、「すごい!」と感じる場面がたくさんあって、「このままではいけない」と何度も気持ちを入れ直しました。
    チームの立ち上げから在籍していたわけではないですが、一緒にやっていく上では先輩方と同じくらいの気持ちで、責任を感じてやっています。
    自分もチームの土台作りとなる創設期を築くメンバーなのだという自覚を持って、練習にも仕事にも取り組んでいます。

  • 小野田

    自分の進路を考えたり、自分が本当にやりたいことって何だろうと、自分の気持ちと現実とで葛藤している時にこのチームをコーチから教えていただきました。
    自分の好きなダンスを諦めず続け、北久保コーチの元で踊れるこの環境が、私のやりたかったことです。
    そんなやりたいことを叶えられる環境があり、社会人になっても大好きなチアを続けようと強い気持ちを持った仲間がいるこのチームが本当に特別です。

  • 富田

    大学4年生の時に1期生4人の姿を見て、かっこいいと素直に思いました。入社前から練習に参加させていただいたのですが、その時に先輩方が仕事を終えてから練習する様子を見たり、いろんな話を聞いたりしていたので、大変なことは覚悟した上で入りました。やっぱりチアが好きですし、競技としてやりたいという気持ちが一番にありましたから。

Questionベアーズレイならではの魅力を教えてください。

  • 中山

    出身チームがそれぞれ違いますので、メンバーそれぞれの素敵な部分をたくさん発信できるところです。

  • 澁谷

    メンバー全員チアが大好きで活動しているので、ダンスやチームに対して誰も妥協することがなく、とことん追求しているところです。

  • 富田

    1番は、正社員として働きながらチアを競技で続けられることです!
    大学を卒業したら正社員で働きたいという思いもありましたので、ベアーズレイというチームがなかったらチアを続けることは難しかったと思います。
    ベアーズレイがあったから今の自分があります。
    メンバー全員チアが大好きで、ベアーズレイが大好きです!

Question北久保コーチはどんな方ですか?

  • 上谷

    大学生の時から指導していただいていますが、チームのメンバーととても距離が近く、一人ひとりと真摯に向き合ってくださいます。チーム、ダンスともにコーチと一体となって作り上げていると実感しています。
    そんな北久保コーチの魅力は尽きません。

  • 小野田

    コーチはチームをいくつも指導されているのですが、チームに何十人いても、そのチームの一人ひとりのことを考えて指導してくださいます。一人ひとりを思って、その人らしさを引き出してくれます。
    こういうコーチは他にいないと思います。

  • 中山

    メンバーの雰囲気やチームのイメージを表現するような作品を作ってくださる方です。ですので、全ての作品が魅力的です。

  • 小野田

    その日のチームの雰囲気を感じ取って、その場でその雰囲気をもとに作品を作られることもあります!

  • 圓谷

    コーチは指導する時に、何がいけないのかを的確に言ってくださるし、自分たち自身で考えることでチームを作っていくのにヒントになる言い方をしてくださいます。
    「私たちの何を見てコーチはそう言ってくださったんだろう?」と考えることで、チームが前にどんどん進んでいける気がします。

  • 富田

    大学生の時にダンスのことだけではなく、人としての基礎や社会でのマナーも厳しく指導していただきました。
    学生時代にそのようなことを身につけることができたのは、北久保コーチのおかげだと思っています。

Question一般的なクラブチームとの違いはどのへんですか?

  • 圓谷

    環境が整い過ぎているぐらい、本当に恵まれています。競技大会に出場するとなると、練習施設の使用料やコーチ料、衣装代など、たくさんのお金が必要になります。
    チアをやるために自分で多くの費用を用意したり、チーム運営を会費制で行っているところも多いと思います。
    そんな金銭的な問題に直面してしまうとチアを続けられなくなってしまいますが、私たちが恵まれているのは、会社がそのような負担を全面的に支援してくれていることです。
    スポンサー様、サプライヤー様の存在も大きいです。
    その支援がなければ、ベアーズという一企業だけでは、まかないきれない部分が正直あります。
    チームがまだできたばかりということもあってカバーしきれない部分を、「応援しましょう」と手を挙げてくださったスポンサー様、サプライヤー様に支えてもらっているからこそ、私たちは大好きなチアに打ち込めています。

  • 上谷

    「正社員」であることも、とても大きいと感じています。
    アルバイトや派遣社員であれば収入が不安定になりがちですが、私たちには毎月決まった給与があり、生活が安定しているからこそダンスに打ち込むことができます。
    ベアーズのような恵まれた環境を提供してくれる会社の社員でなければ、チアダンスは今のようにはできていないと思います。

Questionこれからどんなチームになっていきたいですか?

  • 上谷

    全国大会優勝と世界大会優勝が目標です。優勝の常連チームになれるように努力したいです。
    結果を残してはじめて、新しいスタートが切れると思うので1位のトロフィーがほしいです!

  • 圓谷

    ベアーズレイを「憧れのチーム」とみんなから思ってもらえるように作り上げていきたいです。
    大会に出場してさまざまなチームの演技を見ていると、「このチームはやっぱりすごい!」「あのチームのこういうところが好き」などと感じます。
    そんな中で、ベアーズレイは他のチームとは違う、「レイ、輝き」と名前に付けたように光り輝いて、みんなから「ここに入りたい」と思ってもらえるチームになりたいです。「なぜあんなに輝いているのだろう?」と思ってもらえるような姿を体現して、それに憧れて入ってきてくれる人がいる。
    そんな繋がりを作っていくことこそが、1番やりたいことです。チームを作った意味は、そこにあると思って活動しています。

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こんなふうに働いています!

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