

※画像出典:高市早苗総理大臣のFacebookより引用
本日、議員連盟を通じて、
高市総理へ「家事支援サービスの利用と普及に向けた提言」が手交されました。
1999年の創業以来、「日本の暮らしの新しいインフラ創り」に走り続けてきました。
今日という日は、その未来への我が国の大きな一歩です。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2795612
そして本当のスタートはここから。
わたしは一般社団法人全国家事代行サービス協会の会長として、
高市政権が分野横断型成長戦略に掲げられた家事支援サービス税制優遇制度の実現を目指し、
関係省庁や官僚の皆さま、そして多くの同業同志の皆さまと力を合わせ、制度設計に日々奮闘しています。
目指すのは、子育て中のご家庭も、介護と向き合うご家族も、
病気やケガで手助けが必要な方も、必要な時に、必要なだけ、安心して頼れる社会。
家事支援サービスを“特別なサービス”ではなく、
「誰もが頼れる暮らしのインフラ」へ。
暮らしを整えることが国力につながると信じて、
これからも仲間・同志とともに一歩一歩、
愛をこめてウェルビーイングな🇯🇵未来を創ってまいります🌱
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